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ラベル 特集 ハマ線の今 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2011年3月31日木曜日

特集ハマ線の今 7.H21~H24編成

●H21編成
量産編成、特異なことはない。
↓幕車時代のH21編成





















↓クロスアームパンタグラフ時代のH21編成(100周年HM)


















↓クロスアームパンタグラフ時代のH21編成





















現在の姿は後日掲載予定です。

●H22編成
量産編成、特異なことはない。
↓幕車時代のH22編成





















クロスアームパンタグラフ時代のH22編成の写真・現在の姿の写真は持ち合わせておりません。
現在の姿の写真は後日掲載予定です。

●H23編成
量産編成。特異なことはない。
幕車時代のH23編成の写真は持ち合わせておりません。
↓クロスアームパンタグラフ時代のH23編成
















↓現在の姿
















●H24編成
量産編成。特異な事はない。
↓幕車時代のH24編成





















↓クロスアーム時代のH24編成
















↓現在の姿























いかがでしたでしょうか。
なお、埋まっていない写真については後日撮影して投稿する予定です。
またH25~H28については相違点がかなり多いため、しばらく時間がかかることが予想されます。
ご了承ください。
では

2011年3月30日水曜日

特集ハマ線の今 6.H17~H20編成

●H17編成
量産編成、特異なことはない。
↓幕車時代のH17編成





















↓クロスアームパンタグラフ時代のH17編成

















現在の姿は近日掲載予定です。

●H18編成
量産編成、特異なことはない。
↓幕車時代のH18編成




















↓クロスアームパンタグラフ時代のH18編成

















現在の姿は近日公開予定です。

●H19編成
量産編成。特異なことはない。
↓幕車時代のH19編成





















↓クロスアームパンタグラフ時代のH19編成




















↓現在の姿は近日公開予定です。

●H20編成
量産編成。特異な事はない。
↓幕車時代のH20編成





















クロスアーム時代の写真は持ち合わせておりません。ご了承ください。
↓現在の姿

















明日までにH24までアップします。

2011年2月19日土曜日

5.ハマ線の今 H13~H16編成


●H13編成
量産編成、特異なことはない。
↓幕車時代のH13編成





















↓クロスアームパンタグラフ時代のH13編成

















↓現在の姿

















●H14編成
量産編成、特異なことはない。
↓幕車時代のH14編成




















↓クロスアームパンタグラフ時代のH14編成

















↓現在の姿
















●H15編成
量産編成。特異なことはない。
幕車時代のH15編成の写真は持ち合わせておりません。
↓クロスアームパンタグラフ時代のH15編成
















↓現在の姿

















●H16編成
量産編成。特異な事はない。
幕車時代のH16編成の写真は、持ち合わせておりません。
↓クロスアーム時代のH16編成

















現在の姿の写真は持ち合わせておりません。後日掲載いたします。

●製造時期と製造箇所
ハマ線の生え抜き車両は時期によって製造箇所が集中している。
H1~H25の横浜線生え抜き車の製造時期と製造箇所は以下の通り。
日本車両:初期編成(H1~H7)のサハ204-100除く全車
近畿車輛:サハ204-100全車とH12・H14・H18
川崎重工:H8・H9・H10・H11・H13・H16・H17・H19・H20のサハ204-100除く全車
東急車輛:H21・H22・H23・H24のサハ204-100除く全車と、H25(M204-229・M’204-229・Tc204-85・Tc'204-85)

いかがでしたか。
金曜ではなく、土曜にまでずれ込みましたがご了承を。
後々、幕車時代の写真等の募集するかもしれませんが、その時はどうぞヨロシク。
あと、別館だけでなく、こっちにもコメ下さいね。私も更新に力入れているんですから。
ではでは。

2011年2月10日木曜日

4.ハマ線の今 H9~H12編成




●H9編成
量産編成。特異なことはない。
↓幕車時代のH9編成




















クロスアームパンタグラフ時代の写真は持ち合わせておりません。
↓現在の姿

















●H10編成
量産編成、特異なことはない。
↓幕車時代のH10編成




















クロスアーム時代の写真は持ち合わせておりません。
↓現在の姿
















●H11編成
量産編成。
特記できるものとしては、2号車の東神奈川方に、サハ204-100では唯一の車番プレートが付いている。
↓車番プレート(H11編成のサハ204-111東神奈川方)
















↓車番シール(他の車両)
















↓幕車時代のH11編成





















 ↓クロスアーム時代のH11編成

















↓現在の姿






















●H12編成
量産編成。特異な事はない。
2008~2009年の間、横浜線100周年記念HMをつけて走行した。
HM付き時代の写真は持ち合わせておりません。
↓幕車時代のH12編成




















クロスアーム時代のH12編成の写真は持ち合わせておりません。
↓現在の写真













 




いかがでしょうか。
物足りないかもしれませんがご了承を。
今後多少追加を予定しております。
ではでは

2011年2月5日土曜日

特集 ハマ線の今 3.H5~H8編成

●H5編成
初期編成、特異なことはない。
2008年の横浜線開業100周年の際に記念のHMをつけて走行した。
また、2011年1月にパンタグラフをシングルアームに変え、クロスアームパンタグラフを最後までつけて走った編成である。
↓横浜線100周年記念HM付きのH5編成
















↓クロスアームパンタグラフ時代のH5編成
















現在の姿は持ち合わせておりません。後日掲載予定です。
●H6編成
初期編成、特異なことはない。
↓幕車時代のH6編成




















↓クロスアームパンタグラフ時代のH6編成
















現在の姿は持ち合わせておりません。後日掲載予定です。
●H7編成
初期編成のうち最も新しい編成で、日車製の横浜線用205系はこれ以降製造されなかった。特異なことはない。
↓幕車時代のH7編成






















↓現在の姿

















●H8編成
量産編成。特異な事はない。
2009年の横浜線開業100周年記念のHMをつけて走行した。
↓幕車時代のH8編成






















↓横浜線100周年記念HMをつけて走るH8編成


















↓クロスアーム時代のH8編成


















現在の写真は持ち合わせておりません。後日掲載予定です。

●横浜線100周年キャンペーンについて
横浜線は、1909年9月23日に開業し、2008年9月23日を以って100周年を迎えた。
キャンペーン期間中は2008年8月~2009年9月ごろまで、H5・H8・H21編成等6編成に付けられた他、100周年当日に485系「いろどり」・485系「やまなみ」・189系旧あさま色編成等が運行された。
詳しくはこちら(JR東日本 八王子支社 記者発表資料)

いかがでしたか。
大変お待たせしました点ご了承ください。
なお、本館は更新頻度が少なくなっております。
別館ブログもご利用ください。
ではでは

2011年1月23日日曜日

特集 ハマ線の今 2.H1~H4編成

こんにちは。大分空きましたが、特集投稿します。
ご迷惑をおかけしました点、ご了承ください。
時間かかったのに比べて内容は薄いかも…。


2.H1編成~H4編成
●H1編成
H1編成は、全車が日本車両製です。
普通の車両と比べて、特異な事はありません。
横浜線生え抜きの車両です。

↓前面幕更新後、まもなくのH1編成(2007年6月)






















↓シングルアームパンタ交換前のH1編成

















↓H1編成の現在




















●H2編成
H1編成と同じく、日車製の横浜線生え抜き編成。
こちらも特異な事はありません。

↓幕車時代のH2編成(2007年6月撮影)




















↓現在の姿

















●H3編成
H3編成も日車製、生え抜き。
特異な事は、他の編成と異なる柄の滑り止めが設置されている点。
ドア付近に滑り止めがなかった頃、H3編成に試験的に滑り止めが設置され、以後ほとんどの車両に滑り止めが設置されたが、H3編成のような、柄つきの滑り止めは量産されず、他の編成は縞模様になった。



↓H3編成の滑り止め
















↓H3編成以外の滑り止め

















↓幕時代のH3編成




















↓現在の姿

















●H4編成
他の編成と同様日車製、横浜線生え抜き。特異な事はない。
↓幕時代





















↓現在の姿


●初期編成の特徴
今回取り上げた4編成は、共通点が多い編成です。
その訳は、H1~H7編成というのは、昭和63年の置換え開始時に生産された初期編成で有るということです。
初期編成とそれ以外の違いとしては、製造場所、登場時の前面幕の違い等のみです。
製造場所は、初期編成は全て日車ですが、それ以外は、日車ではなく、近車や川重や東急、さらには大船工場で生産され、バリエーションが豊かです。
幕の違いは、初期編成では、黒字に白字の行き先が印刷されていますが、それ以外の編成は、初期編成のものにさらに横浜線や根岸線直通の文字が入り、英字が抜けています。
おそらく誤乗防止の為でしょう。

↓初期編成の登場時の幕(イメージ)


↓他の編成の登場時の幕(イメージ)


いかがでしたか。
初期編成の写真集みたいで、あまり面白くなったかもしれませんね。
まあ、4.H9~H12編成辺りから面白くなると思います。
ではでは。